


| 『手彫り最安堂』では、熟練彫刻師(彫刻歴20年以上)による本物の手彫り印鑑(全工程手作業)を文句なしの業界最安価格にてご提供いたしております。 1本1本に平均2.5時間以上の時間をかけ、『1点1点、人が書いて、一刀一刀、人が彫刻刀で削る』そんな地味な作業の結晶です。 彫刻師は、プロの書道家でもあるので、8種類の字体から選べます。 弊店では、字がうまくなく技術力のない印鑑業者が拒まれる、難易度の高い字体「草書体」、偽造が最も難しいといわれる「古風印篆」、にも対応いたしております。 すべて手作業ですので、他の字体なども、柔軟に対応可能です。 彫刻の難易度が高い図案彫り(桜の花びら・ひょうたん・肉球など)にも対応可能です。 コンピュータのフォントを並べただけの印鑑では物足りなく、ご購入を迷われているお客様、今がチャンスです。(今の販売価格はそろそろ限界なため、。) 手彫り印鑑は、実印・銀行印・証券口座印に最も適しています。(理由はQ&A1をご参照) お客様からの評価は以下をご覧ください。 ヤフーショッピングのお客様レビュー(評価) なお、弊店は、『STOP! 象牙 売買!』運動に参加しており、象牙印材は一切取り扱っておりません。 象牙は、象を殺さないと取れず、日本をはじめとする象牙の需要から、密猟が絶えません。 エコ印材の水牛印材・柘植印材などを使い、象牙への需要をなくすべきです。 日本ほど、象牙の消費、象の殺りくに関わってきている国は他にありません。 正規の輸入象牙だから問題ないと思われている方も多いかもしれませんが、インターネット上の印鑑店を見てください。 「正規」の輸入象牙が不自然なほど多いと思いませんか? その答えは、密猟による象牙が正規ルートで販売されているということです。 誰も、密猟による象牙を「正規品ではありません」として売るわけがありません。 どこかの時点で、「黒(非合法)」を「白(合法)」にする必要があり、現在は、それが、いとも簡単に行える法制度になっており、インターネットの時代になり、大量に販売できるようになってしまっています。 象牙の流通が起こっていて、需要がある限り、ゆるい法規制のもと、正規品を隠れミノとして、いくらでも、密猟の象牙を混ぜることができます。 (補足: 多くは、印鑑業者の前の段階で行われるため、ほとんどの印鑑業者は直接的には犯罪に関与しておらず、罪の意識は当然ありません。需要があり、利益幅の大きい象牙印鑑を売るだけです。) ですので、象牙の流通を完全に禁止にするか、需要自体を完全に断つしかないのです。 今、行動しなければ、絶滅という最悪の事態を引き起こす可能性が高いです。 弊店でご購入いただく必要はありませんが、象牙を販売している業者では買わないでください。 そうすれば、象牙の販売を辞める業者が増え、象牙の需要が断たれ、密輸入する危険を負うほどの価値がなくなります。 更に詳しくは、以下の野生生物保全団体のニュース記事をお読みください。 http://wildlife.cocolog-nifty.com/blog/cat14318509/index.html |
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【注意事項】 他の字体・図案彫りは、追加金額をいただく場合があります。詳しくは、あらかじめお問い合わせください。図案の入った印鑑は、認印はもちろんのこと、銀行印としては通常登録可能ですが、実印は、役所により判断が分かれます。あらかじめ、管轄の役所にお問い合わせください。
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